「深慮遠謀」
イランのセイエド・アッバス・アラグチ外務大臣を人物評価したコメントに、
深慮遠謀のヒトと・・
興味が湧いたのでちょっと調べてみました。
深慮遠謀とは、遠い先の未来のことを深く考えめぐらせて、
手抜かりのない計画を立てること。
戦時下の話となると、ちょっと怖そうですが、経営戦略として考えると、
当てはまらないことはありません。
イランのアラグチ外相と会ったことのある方の印象ですら、信憑性があります。
わたしも、
「深慮遠謀」で毎日、日経新聞を読んでるんですが・・・
(-_-;)