「6つのポケット」^^最近読んだ記事から^^
両親+両祖父母=6人。
少子化で子供の数は減っているのに、おもちゃ市場の売上は実は増えています。
ひとりのこどもにお金を出す人が、6人もいるからです。
それにおもちゃと言っても、おとなもカード・ゲーム・ガチャなどを買います。
“6つのポケット”ってすごいですね!!!
過保護になるはずですわ~
日本は、ホントにあぶないです。
💰
「6つのポケット」^^最近読んだ記事から^^
両親+両祖父母=6人。
少子化で子供の数は減っているのに、おもちゃ市場の売上は実は増えています。
ひとりのこどもにお金を出す人が、6人もいるからです。
それにおもちゃと言っても、おとなもカード・ゲーム・ガチャなどを買います。
“6つのポケット”ってすごいですね!!!
過保護になるはずですわ~
日本は、ホントにあぶないです。
💰
「ゴ ミ 箱」
会社の一階にゴミ箱があります。
ガイジンがわざわざふたを開けてゴミをほかしに来ます。
道端にほかされるよりはましですが・・
会社の階段に腰かけて、おにぎりを食べるガイジンがいます。
子供ならまだしも、いい歳の方です。
で、とうとうゴミ箱を見えないところへ移動しました。
ついでに、ジュースの自販機横の空き缶専用のゴミ箱も撤去しました。
家から沢山の空き缶を持ち込んで、ほかしに来るおばさんが居ます。
しばらくの間は様子見です。
ゴミ問題は世界中の喫緊の課題でもあります。
日本からは家電ゴミなどを日本国内で処分しきれないのでアジアに輸出しています。
不動産の取引でも、家がゴミ箱と化し足の踏み場もない物件をなんども内覧にいきました。
ちょっと、痒くなります。
朝6時台に歩きに行くとすれ違うのは、ひとよりもパッカー者の方が多いです。
生活する以上必ずゴミは発生します。
なので、放置したり、ポイ捨ては絶対しないで欲しいです。
ポイ捨てされたゴミが風に乗って、鴨川にたどり着いて川面に落ちると、
もう川からは出られません。そのまま川下へ流れていくのみです。
休日、鴨川畔を歩いていてゴミを川面に発見すると、悲しくなります。
そういう思いしたことありますよね・・
絶対ポイ捨てするな~~~ (>_<)
「速 い」
先日、30年ぶりに会った同業者と、
しょっちゅう会っている同業者と3人で呑みに行きました。
なぜに30年振りかというと、深い意味はないのですが、
仕事の接点がなかっただけなんです。
30年振りとはいうものの、電話などはなんどもやりとりがありました。
なので、すぐ3人でアーダ、コーダ、あいつはドウチャラとか話がはずみます。
結局最後はみんなが良く行くBARでわたしが先に帰宅。
毎回、そこでしょっちゅう会っている先輩を置いて帰ります。
次の日の朝時間がそれぞれ違いますから・・
しかし、話題は、
残りの約20年あるかないかの人生相談室となります。
さいわい、みんな大きな病気はしていないのが、すくいです。
先日読んだ記事に、年老いて行くにつれ、友達がいなくても、
趣味やジム仲間、昔の同僚の集いなど、ヒトと接触するのがぼけなくて、
結局、心身ともに良いとのこと。
友達が居るやいないは、別問題とのことです。
「光陰矢の如し」
人生は永くない。
☺
「出光丸」
2026年4月28日
イラン軍事衝突以降、ペルシャ湾で約2ヶ月にわたって
足止めされていた出光興産の大型タンカー「出光丸」がホルムズ海峡を通過して
オマーン湾の公海へ出た。
原油を満載しているとみられます。
実に62日ぶりの「脱出」。
日本政府高官は、「日本政府が交渉した成果だ。
通航料は払っていない。」とのことです。
しかし、駐日イラン大使館は、出光興産が1953年に
イラン産石油を秘密裏に運んだ「日章丸事件」を引き合いに出しながら、
「この遺産は今なお大きな意義を有している」と投稿されたとのことです。
そこで、その「日章丸事件」
ウィキペディアで読みました。
1953年、いまから73年も前に出光創業者・出光佐三が
イギリスがイランに経済制裁の圧を強め、イラン国民が貧困にあえいており、
なおかつ日本の経済発展の為、秘密裏にイランから日本へ原油を運び出した事件。
73年も前のことですよ。
出光佐三は裁判に処されるも、最後には無罪を勝ち取った。
なので、日本政府高官の交渉よりも、日章丸への感謝の意を重んじてくれたおかげで、
今回「出光丸」がペルシャ湾を通航するのをイラン側は容認することとしたと思います。
在日イラン大使がそう言ってるじゃないですか!?
「海賊と呼ばれた男」(単行本+漫画もあり)
昭和以降、そういう豪傑いないんですかね・・
日章丸事件、ご一読ください!
命がけですね。
「深慮遠謀」
イランのセイエド・アッバス・アラグチ外務大臣を人物評価したコメントに、
深慮遠謀のヒトと・・
興味が湧いたのでちょっと調べてみました。
深慮遠謀とは、遠い先の未来のことを深く考えめぐらせて、
手抜かりのない計画を立てること。
戦時下の話となると、ちょっと怖そうですが、経営戦略として考えると、
当てはまらないことはありません。
イランのアラグチ外相と会ったことのある方の印象ですら、信憑性があります。
わたしも、
「深慮遠謀」で毎日、日経新聞を読んでるんですが・・・
(-_-;)
「さくら餅」
今日は、4月4日土曜日です。
会社の近くの饅頭屋でさくら餅を買って、
土曜出勤している人たちに家へのお土産にします。
子供のころは、甘いものは苦手でしたが、
最近では、さくら餅・おはぎ・柏餅にみたらしだんご、なんでも頂きます。
ただ、
ただ、子供のころとくらべて、小さくなっています。
これ以上小さくしないで欲しいです!!!
😓
「いまの戦争って・・」 2026 03 27
連日キーワードは、ホルムズ海峡・トランプ・イランです。
ゼレンスキー・プーチンは影が薄いように見えます。
エプスタインは、どこへやらです。
むちゃくちゃです。
怖いので本心は、対岸の火事で、終わって欲しいです。
犠牲になった方々へは、こころから
ご冥福をお祈り申し上げます。
今現在の指導者たちは、どうかしています。
本当に偉い人は、偉いと言いません。
出てきて欲しいものです。
ほんまもんの偉い人に!