2018年2月12日月曜日

最近の社長

「冷静に」


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株価暴落。その週だけで1891円マイナス也。
メディアが書き立てる~
恐怖指数・投売り・過去最悪・外資引揚
世界株式540兆円減・先行不透明などなど・・・・

そもそもダウが駆け足で上がり過ぎただけだと思います。
日本の企業業績は良いし内部留保も多額です。

株価がフラッシュクラッシュしても、企業そのものが毀損、
下方修正、消滅してしまう訳ではありません。

冷静に身の丈に合った行動をしておけば大丈夫!!!
「バブルの芽は絶望の淵より芽生える」

弊社も2018‘四季報新春号3316・4341・6591には、たまたま載せて貰ってますが、
瓦解する恐怖感は持たないようにしています。

"がんばれ! 日本企業!“